【Q.01926】 1946年7月26日は、プロ野球史上最短で試合が終わった日。 今年の同月同日に行われる試合で一番試合時間が短い対戦カードは?

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 こんにちは!今日も楽しく未来を予測していきたいと思います!

 3月の開幕以来、熱い戦いが続いている日本プロ野球。
 ひいきチームを応援するファンの方は試合をどちらのチームが勝利するのかハラハラドキドキ見守っていることでしょう。

 スタジアムで応援する両チームのファンがハラハラドキドキするもうひとつの要素と言えば、試合が長引くにつれて帰りの交通手段が残っているうちにゲームが終了するかどうか。
 ファンの一部は試合が長引いても困るし、短すぎれば物足りなさを感じるかも?

 今回の出題ではプロ野球の試合時間、その短いほうに注目した1問です。

 1946年7月26日に行われた大阪タイガースvs.パシフィック戦では9回まで試合が行われたうえでの試合時間がなんと「55分」。
 大阪タイガースの投手が9回88球で完封勝利、対するパシフィックの先発投手も8回91球で完投。両チームの投手が力投したことにくわえ、バッターがかなりの早打ちであったことから、このような珍しい記録が作られました。

 この記録から78年後、今年(2024年)の7月26日にはセパ両リーグ6つの対戦カードが組まれています。

 みなさんに予知っていただくのは「この日、最も試合時間の短い対戦カード」です。

 野球ファンの方なら、現在の各チームの状況や当日先発しそうな投手など、展開予想から試合時間が推測できそうな今回の一問。
 当日は野球観戦を一緒に楽しんでいる仲間に、「最短試合時間」についてのトリビアを語るのはいかが?

判定方法

 当日の試合結果をもとに判定します。

 最後まで読んでいただきまして、ありがとうございましたー!

選択肢

【問題&選択肢】

【 4 つまで選択可能  /  2024.07.25 @ 23:59 〆切 】
【Q.01926】 1946年7月26日は、プロ野球史上最短で試合が終わった日。 今年の同月同日に行われる試合で一番試合時間が短い対戦カードは?

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