
こんにちは!今日も楽しく未来を予測していきたいと思います!
中身はほとんど漏れているのに、名前だけが分かりません
こんにちは!今日も楽しく未来を予測していきたいと思います、未来ヨムです!
2007年に初代iPhoneが発表されてから、今年で19年。この間、iPhoneは画面が大きくなったりホームボタンが消えたりしてきましたが、「板」であることだけは、ずっと変わりませんでした。
それが今年、変わるかもしれません。2026年9月のApple発表イベントで、Apple初の折りたたみiPhoneが登場するとみられているからです。
不思議なのは、ここからです。画面サイズも、チップも、値段の見当まで、ネット上にはもうずらりと並んでいます。なのに——その製品を何と呼ぶのかだけが、まだ誰にも分かりません。
というわけで、未来ヨムから出題する問いはこちら。2026年のApple発表イベントで明らかになる、折りたたみiPhoneの正式な製品名は?
じつは未来ヨム、このイベントを出題するのは2回目です。1回目は2020年で、あのときは日付当てでした。6年ぶりの再登板、今度は名前で勝負します。レッツスタート!
答えが出るのはいつ?——9月のiPhone発表イベントのリズム
まず、答えが出るタイミングを押さえておきましょう。このイベントがいつ開かれてきたか、直近11年ぶんです。
| 年 | 開催日 | 曜日 | 発表された主なiPhone |
|---|---|---|---|
| 2015 | 9月9日 | 水 | iPhone 6s/6s Plus |
| 2016 | 9月7日 | 水 | iPhone 7/7 Plus |
| 2017 | 9月12日 | 火 | iPhone 8/8 Plus/iPhone X |
| 2018 | 9月12日 | 水 | iPhone XS/XS Max/XR |
| 2019 | 9月10日 | 火 | iPhone 11/11 Pro/11 Pro Max |
| 2020 | 10月13日 | 火 | iPhone 12シリーズ |
| 2021 | 9月14日 | 火 | iPhone 13シリーズ |
| 2022 | 9月7日 | 水 | iPhone 14/14 Plus/14 Pro/14 Pro Max |
| 2023 | 9月12日 | 火 | iPhone 15シリーズ |
| 2024 | 9月9日 | 月 | iPhone 16シリーズ |
| 2025 | 9月9日 | 火 | iPhone 17/iPhone Air/17 Pro/17 Pro Max |
2020年をのぞく10年すべてが、9月7日から14日のあいだに収まっています。ぴったり1週間の幅ですね。
そして2020年だけが10月13日にずれた例外の年でした。じつは未来ヨムが1回目の出題をしたのがこの年で、正解は「10月13日(火)」。当時の選択肢では④でした。
レイバーデーから「中2日」
なぜ9月7日より前にならないかというと、アメリカの**レイバーデー(9月第1月曜)**があるからです。ただし「祝日を避ける」といっても、空け方にははっきりした型があります。祝日から開催日までの日数を数えてみました。
| 祝日からの日数 | 該当年 |
|---|---|
| 2日後 | 2015年・2016年・2022年 |
| 7〜9日後 | 2017年・2018年・2019年・2021年・2023年・2024年・2025年 |
| (別枠)36日後 | 2020年 ※10月開催の例外年 |
0日(祝日当日)と1日(翌日)は、11年で一度もありません。最短は「中2日」の3回。 つまりAppleは、レイバーデーの翌日には開かないけれど、2日空けば開く会社なんですね。
これを2026年にあてはめると——レイバーデーは9月7日(月)。その2日後は9月9日(水)。報道が有力視している日と、ぴったり一致します。
招待状は「ちょうど14日前」に届きます
もうひとつ、きれいなパターンがあります。日程を告知してから、実際に開催するまでの日数です。
| 発表モデル | 日程の告知日 | 開催日 | 間隔 |
|---|---|---|---|
| iPhone 17 | 2025年8月26日(火) | 2025年9月9日(火) | 14日 |
| iPhone 16 | 2024年8月26日(月) | 2024年9月9日(月) | 14日 |
| iPhone 15 | 2023年8月29日(火) | 2023年9月12日(火) | 14日 |
| iPhone 14 | 2022年8月24日(水) | 2022年9月7日(水) | 14日 |
| iPhone 13 | 2021年9月7日(火) | 2021年9月14日(火) | 7日 |
| iPhone 12 | 2020年10月6日(火) | 2020年10月13日(火) | 7日 |
2022年から4年連続で、ぴったり14日前。 曜日まで開催日とそろえてきます。
この記事を書いている2026年8月23日時点で、Apple公式の「Apple Events」ページに9月の予定はまだ載っていません。つまり招待状はまだ配られていない、ということです。14日前ルールをあてはめると、告知は8月26日(水)前後。この記事が公開されてから数日のうちに、日程だけは判明することになります。
今年の9月は、Proと折りたたみだけ
ここでもうひとつ、名前を考えるうえで効いてきそうな話があります。2026年9月に発表される新型iPhoneは、iPhone 18 Pro/iPhone 18 Pro Max/折りたたみモデルの3機種だけとみられているのです。
無印のiPhone 18、廉価版のiPhone 18e、そしてiPhone Airの2代目は、2027年3月ごろに回るという報道が出ています。9月と春に分ける、新しい出し方ですね。
つまり9月のステージに並ぶのは、「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」と、名前の分からない1台。ここに数字なしの1台が混ざるのか、3機種そろって「18」で始まるのか。売り場の並びは、名前を決める理由になります。
そして今年は、新しいCEOの初舞台です
もうひとつ、今年だけの事情があります。こちらは噂ではなく、Appleが公式に発表していることです。
2026年4月20日、AppleはNewsroom(公式のプレス発表)で、ティム・クック氏が取締役会長に就き、ジョン・ターナス氏が2026年9月1日付でCEOに就任すると発表しました。
つまり9月のiPhone発表イベントは、新しいCEOにとって最初の基調講演になります。そこでAppleは、19年ぶりにiPhoneの形を変える1台を発表し、その1台に名前を付ける。
新しいCEOの最初の1台を、今年のラインナップに並べるのか、番号を外して独立した名前を与えるのか。 経営が代わる年の命名は、いつもの年より意味を持ちそうです。
折りたたみiPhoneに、いま付いている名前
では、名前の候補を見ていきましょう。以下はすべてリーク段階の情報で、Appleが公式に認めたものではありません。
姿はというと、外側におよそ5.5インチ、開くと内側におよそ7.8インチの画面を持つ本型の折りたたみ。お値段は、金融機関系の予想で1,800〜2,000ドル、アナリスト予想で2,000〜2,500ドル。日本のIT系メディアは256GBモデルを約1,999ドル=日本円でおよそ32万円と伝えています。いずれにせよ、iPhone史上いちばん高い1台になりそうです。
名前の候補として挙がっているのは、次の4つの語。大事なのは、この4つが「同じ確からしさ」ではないことです。 出どころの性格が、まるで違います。
| 語 | 出どころ | 性格 |
|---|---|---|
| Ultra | 2026年3月、Appleの内情に詳しい海外の有力メディアが、折りたたみを「Ultra」系の製品群の一つとして報じた。その後、中国のSNSに投稿するリーカーが**「iPhone Ultra」という名称そのもの**を伝えて広まった | リーク由来・最有力 |
| Fold | 折りたたみの噂が立った当初からの通称。特定の情報源に紐づかない | 通称・仮の呼び名 |
| Duo | 2026年の春から挙がっている案。海外の専門メディアが4月の「名前を考えてみよう」という企画でも取り上げた | 識者の提案(リークではない) |
| Folio | 同じ企画で挙がった案。AppleがiPadのアクセサリで使っている語に由来 | 識者の提案(リークではない) |
「社内ではみんなUltraと呼んでいる」
いちばん強い材料は、2026年8月11日に出ました。Appleの内情に詳しい海外の有力メディアの記者が、名前をめぐる議論に対してX上でこう書いたのです。
社内ではみんなUltraと呼んでいる。どうなるか見てみよう。
注目してほしいのは、後半です。この記者は「どうなるか見てみよう」で止めていて、これが最終名だとは言っていません。 報じた各メディアも「多くのApple社員が使っている名前だからといって、それが最終的なブランド名になるとは限らない」と、自分たちの注記を添えています。社内の呼び名は、最終名の証明にはならない——ここは伝えた側も慎重です。
Appleが「Ultra」という語を実際に使っていることは、追い風ではあります。2025年9月9日、Appleは公式にApple Watch Ultra 3を発表しました。「Ultra」はすでに3世代目に入っている、現役の最上位ブランドなんですね。
ただし——iPhoneに「Ultra」が使われたことは、一度もありません。 しかもこの名前は、もともとiPhone 16の最上位モデル向けとして噂されたもので、Appleは結局使いませんでした。「Ultra」がiPhoneに来るという予想は、今回が初めてではないわけです。
ここが本題:事前の呼び名は、どれくらい当たるのか
さて、この予言テストのいちばん面白いところに入ります。発表前に飛び交う呼び名は、実際どれくらい当たってきたのでしょうか。
直近の実例を見ると、**答えは「二段構え」**でした。
2022年:「Max」だったはずが、発表7日前にひっくり返った
2022年、6.7インチの非Proモデルは、長いあいだ「iPhone 14 Max」と呼ばれていました。実際に発表されたのは「iPhone 14 Plus」です。
ただし、この年の話には続きがあります。名前がひっくり返ったのは、発表の当日ではありませんでした。
2022年8月31日——イベント(9月7日)の7日前です。ケースメーカーの製品とみられる流出画像に「iPhone 14 Plus」と印字されているのが見つかり、6.7インチの標準モデルの実際の名前はPlusらしい、と報じられました。別の媒体も、独自の情報筋から同じ名称を確認したと伝えています。
ただし当時は「加工された画像かもしれない」という留保つきの報道で、確証ではありませんでした。「Max」派の反論もありました。発表前に有力説として浮上し、結果として当たっていた——というのが正確なところです。
そして発表の3週間後。Apple公式サイトを細かく検証していた海外のブログが、Apple自身のサポート文書に使われている画像のファイル名が「iPhone-14-max-colors.jpg」のままであることを見つけました。
この2つを並べると、2022年に起きたことがはっきりします。
- Apple社内では、かなり後の段階まで「Max」で動いていた(自社サイトに痕跡が残るほど)
- それがどこかで「Plus」に変わり、その事実は発表の1週間前に外へ漏れた(ケースの印字から)
名前は最後まで動く。そして、動いた結果は発表前に漏れることがある。 この2つは矛盾しません。
2025年:「iPhone 17 Air」から、数字が消えた
もっと新しい例が去年です。2025年、うすい新型iPhoneは、どの媒体もそろって「iPhone 17 Air」と書いていました。実際に発表された名前は——「iPhone Air」。数字が付かなかったんです。
これも痕跡が残っています。海外の大手スマートフォン情報サイトの製品ページは、いまもアドレスが「apple_iphone_17_air」のまま。ページの中には「かつてはiPhone 17 Slim、iPhone 17 Airとして噂されていた」という一文がそのまま残っています。
だから、選択肢は2つの軸で作りました
2つの例に共通しているのは、こういうことです。
- どういう位置づけの製品か(大画面の非Pro/うすい新カテゴリ)は、事前の呼び名も当てていた
- 外したのは文字列のほう。「Max」か「Plus」か、数字が付くか付かないか
というわけで、今回の8択は「呼称語」だけを並べるのをやめました。軸は2つです。
- 軸1:呼称語 —— 報道と論評に実際に出た4語(Ultra/Fold/Duo/Folio)
- 軸2:世代番号 —— 「18」が付くか、付かないか
この掛け合わせは理屈のうえでは8通りありますが、選択肢は8枠しかなく、そのうち1枠は「どれにも当てはまらないとき」の受け皿に要ります。 そこで、数字あり側はいちばん多く目にする2語(UltraとFold)だけを独立させ、残りは⑦にまとめました。8通りを7枠に畳んで、8枠目を受け皿にしたという組み方です。
できあがった8択がこちら。
①iPhone Ultra
②iPhone Fold
③iPhone Duo
④iPhone Folio
⑤iPhone 18 Ultra
⑥iPhone 18 Fold
⑦①〜⑥以外で、「Ultra」「Fold」「Duo」「Folio」のいずれかの語を含む名称
(例:iPhone 18 Pro Fold、iPhone Air Duo など)
⑧その他(上記4語をどれも含まない名称、または2026年9月30日までに
折りたたみiPhoneが発表されない場合)
もし2025年と同じことが起きるなら、「Ultra」を当てても「iPhone 18 Ultra」と書いてしまえば不正解。逆もまた然り。ここが、今回の勝負どころです。
数字が付かなかったiPhoneは、19年で3つだけ
では、その「数字が付かない」側にはどれくらい前例があるのでしょう。iPhoneの製品名で世代番号を持たなかったものを数えると、2007年の初代iPhone、2016年に登場したiPhone SE、そして2025年のiPhone Air。19年で3つです。
(ちなみにiPhone X・XS・XRは、ローマ数字の10とその派生なので数字は入っています。またiPhone SEは2代目・3代目も出ていますが、名前はどれも「iPhone SE」のまま。ここで数えているのは製品の台数ではなく、名前の種類です。)
この3つに共通しているのは、どれも既存の番号シリーズとは別枠の1台だったこと。初代は最初の1台、SEは小さくて安い枠、Airはうすさで立つ新カテゴリ。折りたたみもまさに別枠ですから、この系譜に乗る可能性は十分あります。
逆に言えば、番号シリーズの中に置く気があるなら「18」が付く。Appleがこの1台を**「iPhoneの新しい枝」と見ているのか、「今年のラインナップの一員」と見ているのか**。名前の数字は、その答えでもあるわけですね。
答えが出るまでに起きること
結果が確定するまでのスケジュールを整理しておきますね。
- 8月26日(水)前後:招待状。ここで日程が判明します。ただし製品名は出ません。
- 9月1日(火):新しいCEOが就任。
- 9月上旬:ケースメーカーや部材まわりからのリークが増える時期。ここがいちばん熱いところです。 さっき見たとおり、2022年に「iPhone 14 Plus」が有力説として浮上したのは、まさにこの時期——発表7日前のケース流出でした。折りたたみiPhoneのケースやパッケージの写真が出れば、名前の手がかりが増えます。(ただし2022年もそうだったように、それが当たりかどうかは発表当日まで分かりません。)
- 発表当日:基調講演の開始は米国太平洋時間の午前10時が通例。日本時間だと、翌日の午前2時です。夜ふかし組の出番ですね。
この予言テストの回答締切は、2026年9月6日(日)23時59分(日本時間)。
なぜ日曜に置いたかというと、時差のぶんを見ておく必要があるからです。Appleが14日前に告知するパターンを守るかぎり、理屈のうえでいちばん早い開催日は米国時間の9月6日。それでも基調講演が始まるのは日本時間で9月7日(月)の午前2時です。9月6日の23時59分で締め切れば、どこに着地しても発表より前に閉じられます。
(実際にはレイバーデーの「中2日」ルールがあるので、開催は9月9日(水)以降になる公算が大きいところ。締切からは3〜4日ぶん、余裕を見た形になります。)
ただし——9月上旬には、名前の手がかりが増える可能性が高い。2022年はケースの印字から有力説が出て、それが当たりました。だから、この予言テストは締切ぎりぎりまで情報を追う価値がある問題です。9月に入ってからのニュースは、ぜひチェックしてみてください。
判定は、Apple公式サイト(apple.com/apple.com/jp)およびApple Newsroomに掲載された製品名で行います。報道各社が付けた呼び名や、リーカーの投稿では判定しません。大文字・小文字やスペースの違いは問いません。
⑦と⑧の切り分けだけ、もう少しだけ細かく書いておきますね。製品名の中に Ultra/Fold/Duo/Folio のどれかが含まれていれば①〜⑦のどれか、どれも含まれていなければ⑧です(「Folio」は「Fold」を含みません。綴りが違います)。そして、2026年9月30日(水)23時59分までにAppleが折りたたみiPhoneを正式発表しなかった場合も⑧になります。
正解候補はコレだ!未来ヨムの注目選択肢
ここからは未来ヨムの見立てです。あくまで予想であって、正解の保証ではありませんからね!
①iPhone Ultra
リークの一致度がいちばん高い枠です。社内で「Ultra」が通っていること、Apple WatchでUltraが最上位の語として定着していること、30万円級という価格を説明する語として筋が通ることの3点がそろっています。ただし、Ultraという名前がiPhoneに来るという予想が実現しなかった前例が、すでにあります。**「有力だが、盤石ではない」**が正直なところです。
⑧その他(4語をどれも含まない名前 など)
いちばん怖い枠がここです。2025年のiPhone Airのとき、正確な文字列を事前に書けた人はほとんどいませんでした。名前を考える企画ではiPhone PassportやiPhone Wideといった案も挙がっていて、これらが当たれば⑧になります。「誰も予想していない名前が出てくる」こと自体は、Appleの得意技です。
②iPhone Fold
いちばん分かりやすい名前です。読者にも一発で伝わりますし、店頭でも説明がいりません。一方で「Fold」は競合の折りたたみスマホの製品名として市場に強く定着している語でもあり、Appleが同じ語を選ぶかどうかは意見が割れるところ。分かりやすさを取るか、独自性を取るかの分岐点になりそうです。
③iPhone Duo
名前を考える企画で推されていた案です。Appleがこれまで使ってきたサフィックスは、Air・Pro・Max・SE と、いずれも短い語。「Duo」はその並びによく合います。2画面を持つ製品の特徴もそのまま言い表せますね。ただし出どころはリークではなく提案なので、当たるとしたら「偶然の一致」に近い形になります。
⑤iPhone 18 Ultra
数字が付く形です。2026年9月に並ぶのは「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」。ここに数字なしの1台が混ざるより、3機種そろって18で始まるほうが売り場は整います。ただし、新しいカテゴリの初代に世代番号を付けてしまうと、2代目以降で数字がずれて面倒になるという事情もあります。iPhone Airが数字を外したのは、まさにそこだったのかもしれません。
予言テストに挑戦して未来を明るく!
整理しましょう。製品名は、発表の瞬間まで動きます——2022年のAppleは、自社サイトに「max」の文字を残したまま「Plus」で発表しました。長く使われてきた通称は外れる。でも、発表直前のケースリークは当てることがある——2022年は7日前に有力説が出て、それが当たりました。だから今回の8択は、呼称語だけでなく「数字が付くかどうか」も当てにいく形にしてあります。
中身はもうほとんど見えているのに、名前だけが最後まで隠れている。しかも今年は、新しいCEOにとって最初の基調講演。こんなに気持ちのいい未来クイズも、そうありません。あなたなら、どの名前に賭けますか?
締切は2026年9月6日(日)23時59分。答えが出るのは、たぶんその3〜4日あと(9月9日開催なら日本時間9月10日(木)の未明)です。眠い目をこすりながら、一緒に答え合わせしましょう!
最後まで読んでいただきまして、ありがとうございましたー!
この予言テストの出題者について:本問を出題しているのは予言テスト作家「未来ヨム」です。Apple Inc.および同社の日本法人が出題・実施しているものではありません。選択肢の8つと判定基準も、未来ヨムが決めたものです。
情報の扱いについて:本記事に登場する折りたたみiPhoneの名称・価格・スペック・発表日程は、2026年8月23日時点でApple公式の発表がないものです。すべて報道・アナリストの観測・識者の提案であり、記事中でその区別を明示しています。個々の報道の媒体名・記者名は、読みやすさを優先して本文では省略しました。
本文 8,340文字/推定読了時間 約17分(500文字/分で換算)
判定方法
正式発表の情報をもとに判定します。
最後まで読んでいただきまして、ありがとうございましたー!

