
こんにちは!今日も楽しく未来を予測していきたいと思います!
「優勝国」が2つある大会の話
やっほー! 未来ヨムです。今日も楽しく未来を予知(ヨ)っていきましょう。
いきなりですが、2年前の話をさせてください。
2024年9月、ポルトガルのギマランイスでアクロバット体操の世界選手権が開かれました。この大会でいちばん多く金メダルを獲ったのはベルギー(5個)です。ところが、「団体」で優勝したのは中国でした。ベルギーと中国は金メダル5個ずつで並び、銀メダルの数でベルギーが上。でも団体のタイトルは中国のもの。同じ大会の中で、「1位」が2つあるんですね。
アクロバット体操は、人が人を持ち上げて、投げて、支える体操競技です。2人・3人・4人で組をつくり、音楽に合わせて演技します。オリンピック競技ではないので日本ではあまり報じられませんが、世界選手権は1974年のモスクワ大会から続いていて、今年で30回目。9月24日(木)から27日(日)まで、イタリアのペーザロで行われます。
というわけで未来ヨムからの出題はこちら。「9/24(木)〜27(日)開催、アクロバット体操の第30回世界選手権。団体(Team)で優勝する国は?」。選択肢は団体に出られる13か国全部+その他の14択、締切は9月22日(火)23:59、答え合わせは日本時間26日(土)の未明です。
この記事では、大会の形 → 「団体」という制度 → 過去7回の王者 → 今回のエントリー → 13か国全部、の順に見ていきますね。
どんな大会? 4日間、30か国、16のタイトル
まず大会の形から。
会場はイタリア中部・アドリア海沿いの街ペーザロにあるVitrifrigo Arena。同じ会場では9月17日(木)〜20日(日)にジュニア世界選手権とワールドユース大会が行われ、そのあとの24日(木)からシニアの世界選手権が始まります。
種目は5つのカテゴリー(男子ペア・女子ペア・混合ペア・男子グループ4人・女子グループ3人)があり、それぞれにバランス(静止して支え合う)、ダイナミック(投げたり跳んだり)、コンバインド(両方を1本にまとめた演技)の3つのタイトルがあります。5×3で15。これに団体が1つ加わって、合計16のタイトルが4日間で決まります。
FIGが2026年8月26日に公表した登録名簿を数えると、出場するのは30か国・254人・100ユニット(ペアやグループ1組を「ユニット」と数えます)。ブラジルの女子グループ1組はオープン参加なので順位がつきません。
ひとつ注意を。FIGは6月26日の抽選発表で「31か国が登録」「男子ペア22、女子ペア22、混合ペア26、男子グループ13、女子グループ32」=115ユニットと発表していました。8月末の登録名簿では1か国・15ユニット減っています。大会2か月前から本番までのあいだに棄権が出るのは珍しくないので、本記事は新しいほうの8月26日付の数字を採ります。
24日(木)と25日(金)が予選、26日(土)と27日(日)が決勝。ただし団体だけは、25日の予選が終わった直後に表彰式が行われます。決勝を1本も見ないうちに決まってしまう、ちょっと変わったタイトルなんですよ。
「団体」って、何を競っているの?
ここがこの記事の核心です。
FIGの技術規程2026年版・アクロバット体操編(Section 5)の Art. 3.2.3 は、団体順位をこう定めています。
団体順位に参加するには、各国は予選において3つの異なるカテゴリーに出場していなければならず、そのうち少なくとも1つはペア、1つはグループでなければならない。
各代表団は登録受付の時点で、チームの構成を申告しなければならない。
団体順位は、申告されたチームのメンバーが予選で行った演技の総合順位にもとづいて決まる。3つの順位は得点に換算される。(中略)最も多くの得点を得たチームが団体世界王者となる。
つまり団体は、自分の国の3つのユニットの予選順位を、得点に直して足し算する競技です。1つ飛び抜けたペアがいても足りません。3つを高い位置でそろえられる、層の厚い国が勝ちます。
どのくらい接戦になるのか。2024年大会の結果表がわかりやすいので、そのまま置きますね。
| 順位 | 国 | 合計 | 内訳(種目=得点/予選順位) |
|---|---|---|---|
| 1 | 中国 | 82 | 男子グループ 29(1位)/女子グループ 29(1位)/女子ペア 24(6位) |
| 2 | アゼルバイジャン | 82 | 男子グループ 27(3位)/男子ペア 27(3位)/混合ペア 28(2位) |
| 3 | イスラエル | 81 | 男子グループ 28(2位)/混合ペア 27(3位)/女子ペア 26(4位) |
| 4 | ウクライナ | 80 | 男子グループ 26(4位)/女子グループ 25(5位)/混合ペア 29(1位) |
| 5 | アメリカ | 69 | — |
| 6 | ポルトガル | 65 | — |
上位4か国が82・82・81・80。2点の中に4か国が入っています。しかも1位と2位が同点。規程のタイブレークは「①団体に男子グループを入れているチームが上位 ②男子グループの順位が上のチームが上位」という順番で、両国とも男子グループを入れていたので②に進み、1位の中国が3位のアゼルバイジャンを上回った——という決まり方でした。
なお、得点の換算に使う「1位の点数」は大会ごとに違います。2022年バクー大会は1位=17点、2024年ギマランイス大会は1位=29点でした。規程には「16か国が出場するなら1位に16点」という例示がありますが、実際の値は大会によって動くので、今大会の点数を先回りして計算することはできません。順位の順番だけが確かな材料、と考えておくのが安全です。
過去7回——ロシアは団体で、一度も負けていない
ここで大事な注意をひとつ。世界選手権そのものは1974年から29回開かれていますが、団体は毎回あったわけではありません。FIGが公表した2014年大会(第24回・ルヴァロワ=ペレ)の公式リザルトブックには「Team Results」「Summary Team Results」の章があり、9チームの順位が載っています。一方でUSA Gymnasticsの世界選手権記録は、団体の欄を2012年からしか持っていません。確認できるかぎり、団体王者の歴史は2012年からの7回分です(それ以前に団体があったかどうかは、今回は確かめられませんでした)。
| 回 | 年 | 開催地 | 団体金 | 銀 | 銅 |
|---|---|---|---|---|---|
| 23 | 2012 | レイク・ブエナ・ビスタ(アメリカ) | ロシア | — | — |
| 24 | 2014 | ルヴァロワ=ペレ(フランス) | ロシア(61点) | イギリス(60点) | ベルギー(59点) |
| 25 | 2016 | 莆田(中国) | ロシア | ベラルーシ | 中国 |
| 26 | 2018 | アントワープ(ベルギー) | ロシア | イスラエル | ベラルーシ |
| 27 | 2021 | ジュネーブ(スイス) | RGF(ロシア) | ベルギー | カザフスタン |
| 28 | 2022 | バクー(アゼルバイジャン) | ベルギー(51点) | ポルトガル(48点) | イギリス(46点) |
| 29 | 2024 | ギマランイス(ポルトガル) | 中国(82点) | アゼルバイジャン(82点) | イスラエル(81点) |
※2012年の銀・銅は今回確認できていません。得点は公式のTeam Results帳票で確認できた回だけ記載しています。
この7回を数え直すと、3つのことが見えてきます。
① ロシアは、出た5回すべて優勝している。 2012年、2014年、2016年、2018年、そして2021年(このときは「RGF=ロシア体操連盟」名義でした)。**5戦5勝、つまり団体という種目で一度も負けていません。**2014年は61点でイギリスに1点差、ベルギーに2点差という際どい勝ち方でした。
② ロシアがいなかった2回を、ベルギーと中国が獲った。 ロシア以外の国が団体を連覇したことは、まだ一度もありません。
③ 開催国が団体で優勝したことは、7回とも一度もありません。 表彰台まで広げても、届いたのは2016年の開催国・中国(銅)だけ。2014年のフランス、2018年のベルギー、2021年のスイス、2022年のアゼルバイジャン、2024年のポルトガル(6位)は、いずれも団体の3位以内に入っていません(2012年の銀・銅は未確認です)。ちなみに今回の開催国イタリアは、このあと説明する理由で、そもそも団体に出られません。
今回いちばん大事な話。30か国のうち、団体に出られるのは13か国だけ
さっきの規程を思い出してください。団体に参加するには「3つ以上の異なるカテゴリー、うち最低1ペアと1グループ」が要ります。この条件を、FIGの登録名簿254人ぶんに当てはめて数えてみました。
| 国 | 出場カテゴリー(ユニット数) | カテゴリー数 |
|---|---|---|
| オーストラリア | 女子ペア1/混合ペア1/女子グループ2 | 3 |
| ベルギー | 男子ペア1/女子ペア1/男子グループ1 | 3 |
| ベラルーシ | 5カテゴリーに各1 | 5 |
| 中国 | 男子ペア1/女子ペア1/女子グループ1 | 3 |
| イギリス | 女子ペア2/男子グループ2/女子グループ2 | 3 |
| ドイツ | 男子ペア2/女子ペア2/混合ペア1/女子グループ2 | 4 |
| インド | 男子ペア1/混合ペア1/男子グループ1/女子グループ1 | 4 |
| イスラエル | 男子ペア1/女子ペア1/混合ペア2/男子グループ1/女子グループ2 | 5 |
| ポーランド | 女子ペア1/混合ペア2/女子グループ2 | 3 |
| ポルトガル | 女子ペア2/混合ペア2/男子グループ1/女子グループ1 | 4 |
| ロシア | 5カテゴリーに各2 | 5 |
| ウクライナ | 男子ペア2/混合ペア1/男子グループ2/女子グループ1 | 4 |
| アメリカ | 男子ペア1/女子ペア1/女子グループ2 | 3 |
13か国。出場30か国の半分以下です。選択肢が13+その他の14択なのは、そういう理由なんですね。
落ちた側も見ておきましょう。**2024年に団体2位だったアゼルバイジャンは、今回は男子ペア2組と女子グループ1組の「2カテゴリー」しか登録していません。**つまり、規程上まったく団体に参加できないんです。開催国イタリアも女子グループ1組だけ。北朝鮮、スペイン、カザフスタン、フランス、オーストリアなども条件を満たしていません。
そして表の中で、ひとつだけ形が違う国があります。ロシアです。
規程では1カテゴリーにつき最大2ユニットまで出せます。ロシアは5カテゴリーすべてに2ユニットずつ、合計10ユニット・26人。これは規程上の上限いっぱいで、30か国で唯一です。団体は「上位3ユニットの順位を足す」競技ですから、全カテゴリーに2組ずつ置ける国は、構造的にどうしても有利になります。FIGは2026年5月18日にロシアとベラルーシへの制限を全面解除していて、両国はどちらも2021年のジュネーブ大会以来、3大会ぶり(5年ぶり)の世界選手権になります。
いっぽう、前回上位の顔ぶれは大きく入れ替わりました。 ディフェンディングチャンピオンの中国は、2024年に男子グループと女子グループを制した選手が今回の名簿にひとりもおらず、登録は3ユニット・7人という最小構成。2022年王者のベルギーも、2024年に女子ペアの3種目をすべて制したペアが不在です。逆にウクライナは、2024年に男子グループで銅を獲った4人と、混合ペアが残っています。この組は2024年大会の混合ペア予選を1位で通過し(FIG公式のTeam Results帳票にウクライナの申告ユニットとして「Mixed Pair 29点(1位)」と記載)、コンバインド決勝で銀。2025年のワールドゲームズでは金メダルを獲っています。イスラエルは5カテゴリー全部に計7ユニット。ポルトガルは男子ペアを登録せず、2024年に男子ペアのダイナミックを制した2人が男子グループの欄に並んでいます。
今季の物差しも見ておきますね。2026年のワールドカップは5戦あり、年間王者になったのはアメリカ・イスラエル・アゼルバイジャン・ウクライナの4か国。アメリカは男子ペアで年間王者になりました。一方でロシアは、5月末のブルガス大会でメダル7個・金2個を獲って国別トップに立ち、6月のバクー大会では金5個のうち3個を持っていっています。2025年のワールドゲームズ(成都)は、5種目をベルギー・中国・イスラエル・スペイン・ウクライナが1つずつ分け合いました。金メダルが1か国に集中しない——それがここ数年の傾向です。
答えが確定するのは、いつ?
答え合わせは9月25日(金)、現地時間18:17開始予定の団体表彰式。ペーザロは中央ヨーロッパ夏時間なので日本との時差は7時間、日本時間では9月26日(土)の午前1時すぎになります。
回答の締切は9月22日(火)23:59(日本時間)。予選の第1組が演技を始めるのが現地24日(木)の8:20=日本時間15:20ですから、最初の1本の前に解答が締め切られます。
なぜ大会が始まる前に締め切るのか。団体の得点は予選の順位からできているので、24日の予選が始まった瞬間から、答えが少しずつ見えはじめてしまうからです。全員が同じ「まっさら」な状態で予知る。そのほうがフェアですよね。
それと、当てるのは団体です。個人15種目の優勝でも、金メダルの数でも、9月17日からのジュニア世界選手権・ワールドユース大会の結果でもありません。2024年に「メダル数1位=ベルギー、団体1位=中国」と割れた例があるくらいですから、ここは間違えやすいところですよ。
13か国、見ていこう
順番はFIGの登録名簿の掲載順、つまり国名コードのアルファベット順です。わたしが「強そうな順」に並べ替えると、その時点でわたしの主観が選択肢に入ってしまいますからね。
①オーストラリア 団体は2024年に11か国中11位。今回は女子グループ2組を含む4ユニットで、3カテゴリーぎりぎりの構成です。
②ベルギー 2022年の団体王者。当時は女子ペア・男子ペア・混合ペアの3つがすべて予選1位という完璧な内容でした。今回は男子ペア・女子ペア・男子グループという別の組み合わせで、2024年に女子ペア3冠のペアもいません。男子グループを持っているのはタイブレークで効きます。
③ベラルーシ 5カテゴリーに1組ずつという、きれいな全方位型。2016年に団体2位、2018年に団体3位の実績があり、今季はブルガス大会の女子グループで金。2021年ジュネーブ大会以来、3大会ぶりの出場です。
④中国 ディフェンディングチャンピオン。ただし今回は団体に出られる最小構成の3ユニット・7人で、2024年に金を獲った男女グループの選手がいません。残っているのは2024年に女子ペアの予選6位だった1組だけ。3つのうち1つでも崩れると得点が積めない、振れ幅の大きい布陣です。
⑤イギリス 女子ペア2・男子グループ2・女子グループ2の6ユニット。3カテゴリーとはいえ各2組ずつという厚みがあり、2022年団体3位。今季はブルガス大会の女子ペアと男子グループ・女子グループで表彰台に乗っています。
⑥ドイツ 4カテゴリー7ユニットで、これはロシア(10)に次いでイスラエルと並ぶ多さ。2024年の団体は7位でした。
⑦インド 4カテゴリー4ユニット。世界選手権の団体表彰台には届いていませんが、男子グループと女子グループを両方そろえた7か国(他はベラルーシ・イギリス・イスラエル・ポルトガル・ロシア・ウクライナ)の1つで、タイブレークの条件を両方満たしています。
⑧イスラエル 5カテゴリーに7ユニット、2024年団体3位(81点)。女子ペアは、今季のワールドカップでプールス・シント=アマンズ大会とブルガス大会を連勝しています。層の厚さは13か国で屈指。
⑨ポーランド 混合ペア2・女子グループ2を含む5ユニット。世界選手権の団体では表彰台の経験がありませんが、今季はワールドカップ最終戦を自国で開催しています。
⑩ポルトガル 2022年団体2位、2024年は6位。今回は4カテゴリー6ユニットで、男子ペアの実力者2人を男子グループに回す編成が目を引きます。
⑪ロシア 団体タイトルは出場した5回すべて優勝、無敗。今回は5カテゴリーに2ユニットずつ=10ユニット26人で、これは30か国で唯一の最大枠です。今季ワールドカップでも複数の金を獲っています。2021年ジュネーブ大会以来、3大会ぶりの世界選手権でどこまで仕上げてくるかが最大の焦点。
⑫ウクライナ 2024年団体4位(80点、1位と2点差)。男子グループ2組を持ち、混合ペアは2025年ワールドゲームズ王者。FIGが今季の展望記事で「この種目の現女王と現王者」と紹介した組です。主力が残っているという意味では13か国で最も「そのまま」のチームです。
⑬アメリカ 2022年団体4位、2024年は5位。今季ワールドカップ男子ペアの年間王者がシニア世界選手権デビュー。女子グループ2組を含む4ユニットです。
⑭その他(団体順位が発表されない、大会中止など) 規程の上では①〜⑬以外の国が団体で優勝することはできません。それでも、大会が中止になったり団体順位が発表されなかったりすれば、どの国の選択肢にも当てはまらなくなります。確認できる7回の団体で中止・不成立は一度も起きていませんが、この枠があるから予言テストは公平でいられるんです。
まとめ:4日間で決まる16のうち、いちばん早く決まるタイトル
団体は、3つのユニットの予選順位を足して決まるタイトルです。だから出場30か国のうち、条件を満たす13か国しか参加できません。確認できる7回でロシアは出た5回すべて勝ち、いなかった2回はベルギーと中国が勝ちました。ロシア以外の連覇はゼロ、開催国の優勝もゼロです。
そのロシアが、5カテゴリーに2組ずつという唯一の最大枠で戻ってきます。いっぽう前回王者・中国は最小構成、ウクライナとイスラエルは主力を残し、今季のワールドカップ年間王者は4か国に散らばりました。強い国が1つある大会ではなく、3つそろえられる国が勝つ大会——そう見ると、選ぶ基準が変わってきませんか。
日本時間9月26日(土)の午前1時すぎ、ペーザロで団体のメダルを受け取るのはどの国でしょうか。締切は9月22日(火)23:59。未来を予知って、明るい気持ちでその瞬間を待ちましょう!
判定方法
**FIG(World Gymnastics)が公表する第30回アクロバット体操世界選手権の「Team」結果表の1位に記載された国(NF)**で判定します。
- 判定対象ではないもの:個人15種目(5カテゴリー×バランス/ダイナミック/コンバインド)の各優勝/大会全体の金メダル数1位・総メダル数1位/9月17日〜20日のジュニア世界選手権・第14回ワールドユース大会の結果/2026年ワールドカップシリーズの年間王者。
- 国名表記・国旗の扱い:FIGは2026年5月18日にロシア・ベラルーシへの制限を全面解除しましたが、開催国政府の措置により国旗・国歌等の使用が制限される場合は、World Gymnasticsの旗と中立の音楽が用いられるという経過規定があります。本問は**結果表に記載される国(NF)**で判定するため、表彰式で掲揚される旗が何であっても答えは変わりません。
- ⑭「その他」になる場合:大会が中止・延期となり2026年内に団体順位が確定しなかった場合/団体競技が行われず順位が発表されなかった場合/①〜⑬以外の国が団体優勝した場合。
- 時点:大会終了時点でFIGが公表する公式結果で確定し、以後の訂正では答えを変更しません。
最後まで読んでいただきまして、ありがとうございましたー!
本文 7,435文字/推定読了時間 約12分
選択肢
【 7 つまで選択可能 / 2026.09.22 @ 23:59 〆切 】 【Q.02917】 9/24(木)~27(日)開催、アクロバット体操世界選手権の団体優勝国は?
- ①オーストラリア (0%, 0 アンケート)
- ②ベルギー (33%, 1 アンケート)
- ③ベラルーシ (0%, 0 アンケート)
- ④中国 (33%, 1 アンケート)
- ⑤イギリス (0%, 0 アンケート)
- ⑥ドイツ (0%, 0 アンケート)
- ⑦インド (0%, 0 アンケート)
- ⑧イスラエル (0%, 0 アンケート)
- ⑨ポーランド (0%, 0 アンケート)
- ⑩ポルトガル (0%, 0 アンケート)
- ⑪ロシア (33%, 1 アンケート)
- ⑫ウクライナ (0%, 0 アンケート)
- ⑬アメリカ (0%, 0 アンケート)
- ⑭その他(団体順位が発表されない、大会中止など) (0%, 0 アンケート)
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